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会う量が、圧倒的に多い
資料を送って待つのではなく、会いに行きます。会う回数が増えれば、 相手の本当の困りごとが見えてくる。私たちが「人に会いすぎる会社」と 名乗っている理由は、そこにあります。
紹介が紹介を呼ぶ。
それがいちばん早い。
今日のタスクは
お客様とコーヒーを
飲むこと
商品より先に、
人を覚えてもらう。
順番はいつもそこから。
断られた数だけ、
次の入口が見つかる。
営業なんて売れない!
まずはコミュニティを
形成すること!
会いに行く理由は、
いつだってつくれる。
私たちのやり方は、とてもシンプルです。
01
資料を送って待つのではなく、会いに行きます。会う回数が増えれば、 相手の本当の困りごとが見えてくる。私たちが「人に会いすぎる会社」と 名乗っている理由は、そこにあります。
02
商品を並べても、市場にはなりません。先に人が集まる場所をつくり、 そこで信頼が育ってから、はじめて商いが生まれる。順番を守ることを 何より大切にしています。
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支援するだけでなく、自社でも事業を持ち、現場に立ちます。 うまくいったこともつまずいたことも、そのまま次のパートナーへ 持っていける知見になります。
Service 01
対面での営業活動を軸に、商材の魅力が伝わる接点をつくります。 アポイント獲得から商談、その後のフォローまで、一連の流れを 自分たちの足で動かします。
Service 02
商材を広げてくれるパートナーを集め、続く仕組みを設計します。 募集・研修・報酬設計・進捗管理まで、ネットワークが自走する ところまで伴走します。
Service 03
経営者・事業者が自然に出会える場をつくり、続けています。 紹介が紹介を呼ぶ関係性は、広告では買えません。時間をかけて 育てるものだと考えています。
Service 04
暮らしに関わるサービスや店舗運営など、自社でも事業を持っています。 現場を持っているからこそ、机上ではない提案ができると考えています。
メンバー AMEMBER A
はじめて訪問した先が、いまでは一番の紹介元になりました。会いに行き続けてよかったと思う瞬間です。
メンバー BMEMBER B
代理店さんが自分で売れるようになる瞬間が好きです。そこから市場が勝手に広がっていきます。
メンバー CMEMBER C
現場に立つと、次にやるべきことが必ず見つかります。まずやってみる、が私たちの速さです。